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 なんと自分でセックスをして撮影をしている、こんな衝撃的な話を久しぶりに再会した友人にされてしまって、頭の中はクラクラ状態です。
確かこいつは昔から女性にモテないで有名だったし、なんでいきなり大学生になってセックスを撮影することができるようになったのか、きっと嘘を突いているに違いないと思いました。
「それは絶対に嘘だろ?」
「嘘だと言いたいんだけど、実際にセックス撮影して楽しんでいるんだよね。
セックスでも気持ちよくなれるし、撮影した動画で暇な時にシコシコも出来るだろう」
自信たっぷりの友人の態度は、とても嘘をついているようには思えませんでした。
まさか自分を出し抜いてセックスを楽しんでいる、しかもハメ撮りまでやっているというのですから、捨て置けない気分となってしまいました。
「一体どうやってそんな相手みつけるんだ?彼女か?」
「いや、特定の彼女なんかいないよ。
全部その場限りの一発関係だな」
「セフレを作って楽しんでるのか?」
「そうだよ、セフレだったら気軽にセックスができるからね。
撮影させてくれる相手みつける事も出来るから、自分の性的嗜好を満足させることができているよ」
とんでもない話を次から次へとされて、悔しい部分とどうしても自分もそんなことをヤリたいという気持ちとで複雑な気分になってしまいました。
「やっぱりさ、生の女の体ってむちゃくちゃエロいじゃん、それに撮影が加わるからね、たまらなく興奮することができるんだよ」
「一体そんな相手どうやって探してるの?」

自分が一番知りたい部分を単刀直入に彼に聞いてみました。
その答えがもし真似できるようなものだったのだったら、自分もセフレを作ってハメ撮りをしてみたい、どうしてもそれをやってみたいと思ってしまったのです。