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 彼女って簡単にできるものではない、大学に入学をすればチャンスがたくさんあると考えていたのですが、それも間違っていたようでした。
彼女作ってセックスの日々を過ごす、こんな目標があったんだけど付き合ってくれる女性と出会うチャンスもなく、結局は高校時代と同様にオナニーで性処理をする日々が続いていたのです。
高校の時は女性の数が極端に少ない学校に行っていたから、出会いが少ないのは仕方がないと思っていたのです。
大学というのは多くの男女が集まってきている場所だから、確実に高いチャンスがあると思っていました。
だけどそのチャンスが自分には廻ってこないのです。
結果、性処理は出来ないから利き腕でシコシコと楽しんでいる始末です。
高校の時から素人がセックスしている動画が大好きで、今でもそれらを使ってオナニーを楽しんでいます。
特に素人のカップルやネットでナンパして知り合った援助交際ものなどの、はめどり動画は臨場感で溢れかえっているし、やたらと生々しくてペニスを激しく刺激してくれるんです。
作られたAVの世界とは違って、カメラワークとかは悪いんだけど、それでも返って興奮度が高かったりするんですよね。
羨ましいなぁという気持ちとともに、エロチックすぎるという気持ちもあってシコシコを辞めることができませんでした。

 

 高校を卒業して以来会ってなかった友人とばったりと出くわして、懐かしい話に花を咲かせていきました。
彼とは実は、一緒に動画を集めている関係にありました。
お互いに動画交換をしてはオナニーを楽しむ、そんな関係を持っていたのです。
久しぶりに知り合った彼の口から思わぬ言葉が飛び出してきました。
「最近は、動画を見るだけでは飽きちゃってさ、素人の女性と知り合って自分自身で撮影を楽しんでいるんだよ」
これを聞いて本当に驚いてしまったんです。
女性と仲良くなることができないタイプの男が、素人の女性とセックスをして“はめどり”を楽しんでいるというのです。
彼は出会い系を利用すると、簡単にセフレをみつける事が可能だと話してきました。

 

 久しぶりに再会した高校時代の友人が、今では自分自身で撮影をしている事に驚きを隠せません。
女性と関係を作りにくい男だったために、まさかって感じがしてしまいました。
しかし自分ではめどりした動画を見せてくれて、その方法を聞き出さなければならないと強く思ってしまったのです。

 

 

名前:正人
性別:男性
年齢:20歳

 

プロフィール:
 高校生の頃から俺のオカズは、はめどり動画でこれを見ながらペニスを刺激するのが大好きでした。
大学生になってもその嗜好は変わらずに、相変わらずインターネットで見つけた動画を利用した性処理を楽しんでいました。
しかし、久しぶりに再会した友達は、今では自分自身ではめどりを楽しむようになっていると話てきて、強烈な興味を持ってしまいました。